「重賞大予言2」リリース後検証 ~京都金杯をワイドで的中!安定の複式で重賞を狩りまくる~

朝の寒さが厳しくなってきたなー、ってタイミングで2026年中央競馬がスタート。

いきなり東西の金杯が重賞だったけど、実は私の予想がどっちも単勝で当たっちゃうってゆー珍しい幕開けに! もう今年の運を使い切ってしまったかも?w


じゃー、レジまぐで金杯を当ててた予想家の中から、面白そうなものをピックアップしてみましょか。メルマガだけじゃなくて、予想記事やブログにも焦点をあててみよ。

 

気になる重賞予想は年の初めに押さえとこーぜ!

 

予想家名「のこぎりぎゃしーん」ってのは、どこまでマジなのか分かんないけど…まぁ最初のうちは名義がテキトーでも、結果が出てくれば後々に改名するってこともあるかもなんで、とりあえずリンク先だけでも確保しておきましょ。

重賞だけに力を注ぎ込んでる予想記事としてもう3ヶ月連続プラスだし。ユーザーの皆様に見つかるのもそろそろかと。

 

注目は登録されてる買い目。複式馬券に特化してて、ワイドか馬連か3連複か。この統一感はちゃんとした独自の理論がある証拠と見て良さそう。ワイド高配当的中もなかなか多くて、1本の当たりで回収率500%以上を超えることも多々。

必ず投資額は1万円統一なのも見やすくて良い。ちな、京都金杯はワイド3点で1・2着を当てた的中だった。さすがに最低人気馬を拾ってはおらず

 

リリース後の成績

31戦12勝(的中率38%)収支+412,400円回収率233.03%

 

創刊の10月から毎月プラス収支ではあるけど、そこの見た目に誤魔化されて裏切られることもあるんで、ちゃんと全体収支やバランスを見て取り上げたい…ってゆーのが今年の目標。重賞だけがターゲットだからまだこなしたレース数が少ないとはいえ、この予想記事は今のところその部分は満たせてると思う。

 

個人的にはレジまぐ、メルマガや予想記事も目立ってほしいと思ってるし、毎年どこかのタイミングで新たなスター候補が現れてほしいって思ってる。今年の最初の重賞を当てつつ、リリース以降の成績も安定してて、しかも予想記事。なかなかイイんじゃね?

 

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重賞大予言2