これはいつもみたいな様子見1ヶ月なんて要らないな、ってことで急いで紹介。だって前作DWPが大ヒットしてますからね。その系列ロジックなら迷わず買いでしょ。
今作は前作よりも穴馬決め打ち !! 1頭軸の馬券術に
オッズ馬券師として有名な川崎ノルビーさんの、オッズを一切使用しない商材。それが前作のDWP(Dark Win Point)でしたけど、今作もコンセプトは同じ。ただ、対象レースが重賞のみ、となってる…てことはこれからのシーズンにフィットしそうですなー。
購入券種は前作同様にワイドか馬連(または両方、って考え方でいいと思う)ですけど「軸が●●●●●で導き出された穴馬1頭に絞り込まれる」ってのはなかなかリスキーに見えるんだよなあ。実際のところどうなんだろ? と思いきや、テスト配信は予想記事でやってました。そう言えば前作もテスト配信はやってたか。
2/3(日)東京11R G3東京新聞杯 軸穴馬 01サトノアレス(4番人気)
結果 3着 → 馬連 不的中 / ワイド630円・940円 W的中
2/24(日)中山11R G2中山記念 軸穴馬 03ラッキーライラック(6番人気)
結果 2着 → 馬連2,470円 的中 / ワイド720円・710円 W的中
3/9(土)阪神08R JG2阪神SJ 軸穴馬 03シンキングダンサー(3番人気)
結果 3着 → 馬連 不的中 / ワイド310円・460円 W的中
3/9(土)中山11R G3中山牝馬S 軸穴馬 09ウラヌスチャーム(3番人気)
結果 2着 → 馬連3,920円 的中 / ワイド1,210円 的中
2月からの対象レースとなった重賞9つで、上記4つが的中。馬連が当たると配当がかなりついてますね。あと、思ったより穴馬ってことはなく。テスト配信期間中は現実的なレベルの軸選定だったと言えるんじゃないでしょうか。
もしかすると、変に「穴馬が軸になる」と思い込まず、連対し易い配当妙味ある軸を選んでくれる馬券術、と解釈しておくだけで良いのかも。
前作の高い評判もありますんで、ランキングを賑わすのは間違いないでしょう!
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