明らかに細江純子の後釜として使う予定だったのに、スムーズな引退ではなくルール違反後の緊急引退。詳しい説明もないことから競馬ファンの反感も買っていたわけなんだけど…なんでしれっと競馬の仕事しようとしてるのコイツ?
ちょうど引退から半年が経ったんで、禊は済んだってゆー周囲の判断なのかねぇ。なんでもかんでも半年くらいで許された気になってるけどさ、公営競技に於いては説明なしで関わっちゃダメだろ。粗品、なんか言ってやれ!
そんなことフツーできる!?驚異の枠連投資6連勝!
先週時点で記事にしても良かったんだけど、どーしても他の記事を書きたくて後回しになってた。だって般若丸さんの「格言不和」は、もう結果を残すのが当たり前みたいな扱いだから。わざわざ書かなくても、ブログ読者様らにはスゴイことなんてもう伝わってるだろーし。
でも、般若丸さんは私の常識を遥かに超えてきたわw
この「格言不和」は、ダート短距離戦での枠連2点投資。過去の成績から考えると的中率40%前後が相場なんだけど…
直近2週の結果
6戦6勝(的中率100%)回収率194% 収支+7120円
※枠連2点投資、回収率も収支もその週の1本目の的中で勝ち逃げの場合を記載
注意書きの通り、勝ち逃げ計算なんでその週最初の的中(つまり2勝分)だけしか反映させてなくて上記の結果。他に4勝してるけど、その分は回収率にも収支にも含んでない。
いつも私は言ってるよね。このロジックの生みの親である般若丸さんは勝ち逃げ推奨だけど、追い上げ続けたほうが的中率も高いし収支も大きくなるんだから「対象レースは全部やっちゃえ!」って。
ダート短距離戦だけが対象なのに最強の投資ロジックと呼ばれる所以は、いつどのタイミングで始めたって儲かっちゃうから。もし追い上げ続けてたら、単純に2勝→6勝になるわけだから、収支は最低でも3倍以上(+2万円以上)になる。もし買い目2点のうち、配当の大きいほうで1つでも当たってればもっと収支は伸びるんだけど、この6勝全部が小さいほうの配当だった。それもまた珍しいんだけどねw
G1シーズンに、全然カンケーないダート短距離戦で儲けさせてもらえるのは嬉しい。
↓ダウンロード